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ご紹介

ANNIE International Schoolの紹介映像です。

英語を使って、思考力を高める。より国際的バランス感覚のある大人への土台作りへ。

  • 幼児部では日本語を学んだ時と同じように多くの英語を聞き、言葉を浴びることにより英語を英語で理解する頭を作っていきます。また言語を定着させるためには聞く・話す のと同じように読む・書くという能力が必要になってきます。English Time の中ではフォニックスの習得はもとより、文を読む・書く練習を行うことによって言語の4つのスキルをバランスよく鍛えていきます。

  • 聞く話す読む書く

初等部では幼児部で培った英語の基礎力をつかい、さらにほかの教科や活動を通して、自分の意見を言う、より思考力を高める活動を行います。算数や物語の読解などの活動を軸として、自ら考え問題を解決できる力を求めていきます。私たちの英語スクールはお子様方を外国人のように育てることが目的ではありません。これからの国際化の中で、重要なことは日本人としてのアイデンティティーを持ちつつも世界的な視野で考えることのできる国際人になることです。日本人として幼稚園、小学校で必要不可欠な日本文化を含めた「日本の教育」をうけ、午後からは国際人としての視野を広め、言語ツールとしての「英語」を習得することにより、より国際的バランス感覚のある大人への土台作りを目指していきます。さらに英語ネイティブ講師とバイリンガル日本人スタッフでの指導により安心して英語学習環境で学んでいただけると確信しております。

英語を英語で学ぶ、必要な時間学ぶ。英語学習に適してた環境を。

  • 一般的に言語を習得するのに約2,000時間が必要だと言われています。果たして2,000時間とはどのくらいの時間数なのでしょうか。現在、文部科学省 新学習指導要領によりますと、中学3年間で英語の授業は約350時間だと定められています。普通科の高校では3年間で約735時間となっています。中学、高校と英語を学んでも約1,085時間と、2000時間には到底及びません。しかも、中学、高校での授業では、授業中のほとんどを日本人が日本語を使って英語を教えています。本当に英語にふれている時間はこれ以下だと考えます。

  • 学習時間のグラフ

アニー インターナショナルスクールでは、1回のレッスンを3時間、週に4日として、年間で504時間、幼児部から入学していただいて、初等部中には無理なく2,000時間を越えるようにカリキュラムが組まれています。また、英語で英語を学ぶことにより、効率よく学べる環境も整っています。

タブレットや映像も導入!見て・さわって・調べる「考える授業」

イマ―ジョンプログラム

言語を習得するには長時間、英語を聞き(インプット)、それを使っていく(アウトプット)の繰り返しが必要になってきます。アート、クラフツ、ミュージックなどの活動を英語で行うことによる「習得しようとする言語の中に浸りきる状態=イマ―ジョンプログラム」を取り入れ、バイリンガルの育成を目指します。

Monthly Theme

毎月特定の課題について、ひとりひとりが意見を発表します。課題を与えることで、自ら考えて意見を持ち、発言する機会をつくります。単なる英語習得だけでない、人間力を育むことも目的としたアニーインターナショナルスクールならではの取り組みです。

タブレット端末やスクリーンを導入

タブレット端末やスクリーンを使った授業を積極的に活用することで、見て、さわって、調べる「考える授業」がより効率よく行われます。さまざまなアプリなどを使い実践的にコミュニケーション能力を養います。


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